福岡のPMD医学部予備校似通って感じたこと

この予備校では、マンツーマンコースもありました

この予備校では、マンツーマンコースもありました。
ゼミ形式が少人数制である上、マンツーマンでも授業が受けられるシステムがあるのは私にとって魅力的でした。
マンツーマンコースでは、一人ひとりの学習状況に合わせて最適なカリキュラムを組んでくれました。
例えば、マンツーマンコースでは、得意な科目があったら、その科目の基礎をしっかりと固めた上で、早めに演習解説授業に移り、志望校の問題傾向に合わせててって的な対策を実施してくれました。
余裕ができた場合は、途中から苦手な科目に学習内容を切り替えることが可能で、効果的な学習を受けられました。
自習時間もあり、解らないことがあったら、その場で講師に質問ができ、講師から一人ひとりのレベルに合わせたレクチャーを受けられるため、効率的な自立学習ができました。
PMD医学部予備校は、1,500時間を超えていて、他の予備校よりも長い授業時間が確保されています。
毎日1限目から授業があるだけではなく、土日や夜間の自習時には、苦手な分野について講師からのマンツーマン教育を受けることもできました。
1限目の授業が9時からなので、それに合わせて朝起床し朝食をとり登校することで毎日規則正しい生活を送れました。
朝9時までに登校することはかなりプレッシャーでしたが、規則正しい生活をすることが、受験日当日にも役立ちました。

ぼくも13年くらい前に医学部目指して福岡の同じ予備校で浪人してたんですが、今思えば努力が全然足りず、今はあるインターネット系の会社で全然違う(だけど楽しい)毎日をおくっています。
自ら選択された新しい人生と運命に、心からおめでとうございます。

— Shoho Kozawa (@s_kozawa) 2017年3月26日

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