福岡のPMD医学部予備校似通って感じたこと

医学部受験のためにPMD医学部予備校に通いました

医学部受験のためにPMD医学部予備校に通いました | この予備校では、マンツーマンコースもありました | あらゆる側面から合格までしっかりとサポートしてくれたことが助かりました

私は、医学部受験のためにPMD医学部予備校に通いました。
私がこの予備校を選んだわけは、私にとって通いやすい福岡のオフィス街にあることと、1クラス5人程度の少人数制ゼミのため、教師から手厚い教育が受けられると感じたためです。
1,500時間もの樹上時間の用意があり、生徒一人ひとりにあった最適なカリキュラムで指導が受けられるのも魅力でした。
また、帝京大学や久留米大学、聖マリアンナ大学、東海大学など多数の有名大学への合格者を輩出していることもこの予備校を選んだ理由です。
この医学部予備校は、静かな環境にあり勉強に集中できる環境にありました。
ゼミ形式とマンツーマンコースの2種類の授業が用意されていて、学力定着のために、毎日の暗記テストや週1回ペースでの確認テスト、総合力を判定するためのPMD実力テストや校外模試などが実施されます。
PMDの魅力は、圧倒的な授業時間と演習量でした。
英語・数学は週に5コマ、理科は4コマ、小論文は隔週1コマでした。
1コマが100分の授業と長めな時間割が組まれています。
ゼミ形式では1クラス5名程度の人数で構成され、少人数制であったため、疑問点が浮かんだ時はすぐに質問でき、解らないことがあった場合は、その場で解決できて、学習能率が上がりました。
このゼミを受けることで、自分がどの分野が弱いのかなどを正確に把握できました。
確認テストを毎週実施してくれたのも授業で教えてもらったことを覚えているか確認するのに役立ちました。
1日の授業は長く、夕食後も学習できる環境でした。
夕食後のゼミでは、講師付きの自習室にて補修を適宜実施してくれたので、自分の弱点を補え、しっかりと授業についていけました。
この予備校でのゼミは諸人数生がとられているため講師が一人ひとりのレベルをしっかりと把握してくれて、きめ細やかなサポートを受けられました。